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『格安SIMでスマホお得道』がIIJmioをおすすめする理由

おすすめはIIJmio

『格安SIMでスマホお得道』でおすすめする格安SIMはIIJmioです。この記事では他の人気の格安SIMとIIJmioを比較して、「なぜIIJmioがおすすめなの?」という理由に迫りたいと思います。

格安SIMでスマホお得道おすすめのSIMはIIJmio

このサイト『格安SIMでスマホお得道』ではいろいろな格安SIMを紹介しています。その中でも1番おすすめなのはIIJmioです。

ここではIIJmioがおすすめの理由を、他の人気の格安SIMと比較しながら説明していきます。

もちろん、その人の使い方や自分にとって大事にしたいポイントは人それぞれです。「そんな見方があるのか」「私の使い方ならこっちだな」などと格安SIMを選ぶきっかけ作りになればいいと思っています。格安SIM選びに迷っている方やこれから格安SIMを探そうとしている方に、格安SIMを比較するポイントについてご参考いただければと思います。

管理人はDMM モバイルなのになぜIIJmio?

管理人は格安SIMにDMM モバイルを使っています。では、なぜDMM モバイルではなくIIJmioがおすすめなのかというお話です。

実はDMM モバイルはIIJmioからMVNEとして技術ノウハウを借りています。なので、機能の多くがIIJmioとほとんど同じになっています。DMM モバイルとIIJmioの大きな違いは次の点です。

  • IIJmio → 店頭扱いあり
  • DMM モバイル → 店頭扱い無し、でも安い

このサイトは初心者の方も見ていると考えて、店頭扱いのあるIIJmioをおすすめ格安SIMとしています。このサイトにたどり着けるくらいのITリテラシーや情報収集力があれば、DMM モバイルでも全く問題ありません。「自分は店舗扱い無しでも大丈夫」という人は文中のIIJmioをDMM モバイルと読み替えてもらっても大丈夫です。

DMM モバイルの方が安くてプラン数も多いので、このお話が理解できればDMM モバイルの方がおすすめです。

今回紹介する格安SIM

今回紹介する格安SIMはIIJmioをはじめとして次の5つです。

  1. IIJmio
  2. OCN モバイル ONE
  3. 楽天モバイル
  4. mineo
  5. DMM モバイル

この5つを選んだ理由は、格安SIMでスマホお得道がインターネットで『格安SIMを使っている人』100人のアンケートをしたときに、利用者の多かった格安SIMの上位5つを選びました。

IIJmio

格安SIMならIIJmio! 高い技術と実績でユーザーの満足度が高い格安SIMです。

  • 月額900円~
  • 評価

OCN モバイル ONE

格安SIMの最大手。NTTグループだからこその安心感です!

  • 月額900円~
  • 評価

楽天モバイル

楽天ポイントが貯まるうれしいサービス。5分かけ放題プランも登場です!

  • 月額525円~
  • 評価

mineo

docomoとau回線を選べる唯一の格安SIM! ケイ・オプティコムが運営するので安心です。

  • 月額700円~
  • 評価

DMM モバイル

『業界最安値水準』を掲げる格安SIM。安さならここに決まりです!

  • 月額440円~
  • 評価

これ以降は、IIJmioと個別に残りの4つを比較して、それぞれのメリットやデメリットを紹介していきます。

人によってはメリットがメリットにならなかったり、その逆にデメリットがデメリットに感じないこともありますので、その時はIIJmioではなくて比較相手の格安SIMを選んでもいいと思います。

比較をするポイントは「多くの人にとってメリット・デメリットを感じる点」を重視していますので、最終的には自分の優先度に合わせて選んでみてください。

IIJmio vs OCN モバイル ONE

IIJmio vs OCNモバイルONE

IIJmioとOCN モバイル ONEは格安SIM業界で古くからシェアを二分する大手の格安SIMです。格安SIMでスマホお得道では、IIJmioに軍配を上げていますが、その理由をメリットとデメリットを比べながら紹介します。

IIJmioがOCN モバイル ONEよりも優れている点

IIJmioがOCN モバイル ONEよりも優れているのは、ずばり音声通話のサービスです。

IIJmioは『みおふぉん』を使えば通話料を半額にできます。ところが、OCN モバイル ONEには通話料を半額にできるサービスがありません。格安SIMでもたまに通話をする必要があるときには、この差が大きいと考えています。

IIJmio OCNモバイルONE
通話料金 10円/30秒 20円/30秒

一方で、OCNモバイルONEには050plusという通話サービスがあります。050plusは050から始まる電話番号をもらって通話ができるサービスです。固定電話相手には8.6円/3分、携帯電話には17.3円/1分と、格安SIMの通話料金よりも安く通話ができるサービスです。

ところが、050plusの欠点はIP電話の技術を使っていることです。IP電話はインターネット回線を利用した通話サービスで、通常の電話回線よりも通話品質が下がってしまいます。友人や家族との通話は大丈夫ですが、仕事やいざという場面の通話では信頼性や品質の面で不安があります。

OCNモバイルONEは050plusを展開していることもあってか、格安SIMの通話への取り組みが遅れているように感じます。この音声通話のサービス面において、IIJmioの方がOCNモバイルONEよりも優れていると考えています。

以前は、OCNモバイルONEには低速通信時のバースト機能がなかった点も劣っていましたが、つい最近バースト機能が追加されたので、この点は互角となりました。

IIJmioがOCN モバイル ONEよりも劣っている点

IIJmioがOCNモバイルONEよりも劣っているのは、低速通信時のデータ消費量による通信制限です。

いずれの格安SIMも高速通信のデータ容量を使い切ったり、高速通信をOFFにすると低速通信モードとなります。低速通信モードの通信スピードはともに200kbpsで違いはありませんが、低速通信モードを続けたときのデータ消費量に関する通信制限に違いがあります。

IIJmio OCNモバイルONE
通信制限 3日間で366MB なし

IIJmioは低速通信で3日間のデータ消費量が366MBを超えると、速度制限がかかってしまいます。この速度制限は低速通信よりもさらに通信速度が遅い超低速通信になってしまいます。超低速通信は低速通信よりもさらに1/10程度の速度になってしまい、メールやLINEなどのデータ消費の小さい使い方でも厳しい状態となってしまいます。
※高速通信をONに戻したり、追加クーポンを利用することで、超低速通信は解除できます。

OCNモバイルONEにはIIJmioのような低速通信時の通信制限はありません。データ容量を使い切ってしまって低速通信になっても、低速通信のデータ容量の制限はありませんので、最低限のネット利用は確保できます。

通信制限の話は低速通信の時の話ですので、契約したプラン内でデータ容量を使っていれば気にする必要はない問題です。ただ、データ容量をいつも使い切ってしまうユーザーは、低速通信のデータ量に制限のないOCNモバイルONEの方が向いているかもしれません。

IIJmio vs OCNモバイルONEのまとめ

音声通話も必要なユーザーならIIJmio、データ通信だけで大丈夫なユーザーはOCNモバイルONEが向いていると思います。

ここに挙げた以外はどちらもそれほど変わりませんので、この2つで迷ったら上で紹介したポイントで比較するのがおすすめです。あと、日次プランはOCNモバイルONEだけなので、もし日次プランを選びたいときにはOCNモバイルONEが選択肢になります。

IIJmio vs 楽天モバイル

IIJmio vs 楽天モバイル

今度はIIJmioと楽天モバイルを比較してみたいと思います。格安SIMでスマホお得道の独自アンケートでは楽天モバイルのシェアが1番多かったですが、他の最近の調査でも楽天モバイルがかなりシェアを伸ばしているようです。

楽天モバイルは野球やCMなどでもかなり露出が多いので、それがシェア拡大につながっている要因の1つだと思います。それともう1つの理由が「5分かけ放題プラン」ではないでしょうか。

このあたりも比較項目に取り上げながら、IIJmioと楽天モバイルを比べてみたいと思います。

IIJmioが楽天モバイルよりも優れている点

IIJmioが楽天モバイルよりも優れている点というよりも、楽天モバイルが他の格安SIMよりも劣っている点があります。それは、データ消費量のカウント方法です。

一般の格安SIMは高速通信を使っているときだけデータ消費がカウントされます。そのため、データ消費量を節約するときは、高速通信をOFFにして低速通信にすることで、データ消費がカウントされないようにします。

ところが、楽天モバイルは高速通信をOFFにして低速通信状態でもデータ消費量がカウントされてしまいます。そのため、高速通信をOFFにする機能はありますが、ほとんど意味がありません。

データ消費量を節約したり上手にやりくりすることが、格安SIMを安く上手に使うテクニックの1つなのですが、このテクニックが楽天モバイルでは使えません。

管理人はこの点がかなりのデメリットではないかと考えています。

IIJmioが楽天モバイルよりも劣っている点

IIJmioが楽天モバイルよりも劣っているのは次の2つです。

  1. 5分かけ放題のプランがない
  2. ワンコイン(500円)プランがない

楽天モバイルで1番のウリは『5分かけ放題プラン』です(もちろん、楽天市場の連携もあります)。楽天モバイルの5分かけ放題は+850円の追加オプションで5分までの通話がかけ放題になります。これは他の格安SIMにはない楽天モバイルの大きな魅力です。通話料金が高くなりがちな格安SIMにおいて、このオプションは楽天モバイルが他の格安SIMよりも優れている点の1つだと思います。

楽天モバイルがIIJmioに勝っているもう1つは、ワンコイン(500円)プランがあることです。データSIMのベーシックプランは、月額525円という安さです。この価格帯のプランを持っているのは、今回の5つの格安SIMでは楽天モバイルとDMM モバイルだけになります。

IIJmio vs 楽天モバイルのまとめ

楽天モバイルは最近とても勢いがあって人気の格安SIMです。ただ、楽天モバイルのデメリットの低速通信時のデータ消費量がカウントされてしまうのは、かなりのデメリットだと考えます。

自分でデータ容量をある程度コントロールすることで、契約プランの容量を小さくしたり、月末までデータ容量を残したいと思いますが、楽天モバイルの今の仕様ではこれがとても困難になっています。

5分かけ放題は魅力の1つですが、楽天モバイルのデメリットを考えると、IIJmioに軍配が上がると思います。もちろん、楽天市場をよく使うユーザーは、ここに取り上げた以上のメリットがありますので、そのときは楽天モバイルが第一候補となります。

IIJmio vs mineo

IIJmio vs mineo

IIJmioとmineoの比較をしてみたいと思います。mineoはdocomoとauの回線を持つマルチキャリアが特徴です。『Fun with Fans』を合言葉にmineoユーザー同士の交流やコミュニティに重点を置くのがmineoの特徴です。

IIJmioがmineoよりも優れている点

IIJmioがmineoよりも優れている点は、音声通話に関してです。mineoはOCN モバイル ONEと同様に、通話料が半額となるサービスがありません。mineoにはLaLa CallというIP電話サービスがありますが、OCNモバイルONEでもお話したように、通話品質に不安があります。

IIJmio mineo
通話料金 10円/30秒 20円/30秒

上のように、音声通話の料金はIIJmioがmineoの半額で利用できるので、IIJmioの方がかなりお得です。

最近、mineoに通話定額の通話定額30/60というオプションが登場しました。これらはそれぞれ通話定額30が+840円で30分まで、通話定額60が+1,680円で60分まで定額となるオプションです。

IIJmio mineo通常 mineo通話定額
30分の通話料 600円 1,200円 840円
60分の通話料 1,200円 2,400円 1,680円

上の表を見てもわかるように、mineoの通話定額オプションを利用しても、IIJmioのみおふぉんの方が通話料が安くなります。

もし格安SIMでも音声通話を使いたいときは、IIJmioに軍配が上がります。

IIJmioがmineoよりも劣っている点

IIJmioがmineoと比べて見劣りするのが次のポイントです。

  • au回線がない
  • データ容量のシェア方法が少ない

まず、IIJmioはdocomo回線のみを扱っているのに対して、mineoはau回線も扱っている点です。au回線を選ぶメリットはあまりありませんが、auと契約していて格安SIMへ乗り換えるときに、auのスマホや端末をそのまま使いたいときにはmineoのau回線が候補となります。

auのSIMロックがかかったスマホでも、mineoのau回線ならそのままのスマホが使える点がmineoのメリットです。docomo端末やSIMフリースマホならau回線を選ばなくてもいいので、この点はmineoのメリットにはなりません。

2つ目のIIJmioがmineoに負けているのは、データ容量のシェアに関してです。IIJmioにもシェアプランはありますが、mineoはデータ容量を友達や家族だけでなく、mineoユーザー同士でもやり取りできる仕組みがあります。

パケットギフトやフリータンクと呼ばれるこの仕組みは、月末でいざデータ容量が足りない時に不足分のデータ容量を譲ってもらったり、逆に余った時は他のmineoユーザーにプレゼントできます。データ容量のやりくりの助け合いがmineoユーザー同士でできるのがmineoの特徴でもあり、メリットになります。これは、ユーザー同士の交流を大事に考えるmineoならではの取り組みです。細かい点はこのサイトのmineoのページで紹介していますので、そちらをご参照ください。

以上のように、IIJmioよりもmineoはデータ容量のシェアの方法にメリットがあり、これは他の格安SIMには見られないmineo独自の特徴となっています。

IIJmio vs mineoのまとめ

格安SIMでも音声通話の料金を気にする場合はIIJmioが良い選択肢ですし、もしそれが不要なら、mineoのデータ容量のシェアに魅力があります。

格安SIMでスマホお得道では、いろんなユーザーが選ぶことを考えて音声通話の料金を重要視していますので、IIJmioをおすすめ格安SIMとしています。
もし、通話機能が不要な場合や上で紹介したデータ容量のシェアの仕組みをより重視する場合は、mineoの方が魅力的かもしれません。

このあたりは、ご自身の使い方に照らし合わせて選んでみてください。

IIJmio vs DMM モバイル

IIJmio vs DMM モバイル

IIJmioとDMM モバイルを比較していきます。DMM モバイルは格安SIMの中でも特に安さをウリにしている格安SIMです。格安SIMでスマホお得道の管理人もDMM モバイルをずっと利用しています。

実はDMM モバイルはIIJmioからMVNEとして、通信回線の技術やノウハウを提供してもらっています。そのため、サービスの特徴や機能はかなり似ています。

そんなDMM モバイルとIIJmioのメリット・デメリットを見ていきたいと思います。

IIJmioがDMM モバイルよりも優れている点

IIJmioがDMM モバイルよりも優れているのは、取り扱い店舗の多さです。DMM モバイルは安さ追求のために店舗の取り扱いをしておらず、Web申し込みだけの対応です。

それに対して、IIJmioはヨドバシカメラやイオンなどでも取り扱いがあります。初心者や格安SIMに不安があるユーザーは、店頭窓口で相談できるので、この点はかなり強味になると思います。

IIJmioがDMM モバイルよりも劣っている点

IIJmioがDMM モバイルよりも劣っている点は、プランの豊富さとその料金です。

IIJmio DMM moible
プラン 3GB・5GB・10GB ライト・1GB・2GB・3GB・5GB
・7GB・8GB・10GB・15GB・20GB
最低料金 900円 440円

IIJmioはシンプルでよく使われるデータ容量を3つに絞って揃えているのに対して、DMM モバイルはライト(0GB)~20GBまでいろいろなバリエーションを取り揃えています。特にヘビーユーザーでも大丈夫なように15GBや20GBといった大容量のプランも用意しています。

また、最低料金にも両社で違いがあります。IIJmioは3GBが1番安いプランで900円となっていますが、DMM モバイルはライトや1GBのようなデータ容量の小さいプランも備えているので、1番最低の料金が440円と500円を切る驚きの安さです。

料金やプランを比較したときは、DMM モバイルに軍配が上がります。

IIJmio vs DMM モバイルのまとめ

DMM moibleはIIJmioから回線提供を受けていることもあって、機能的なサービスはほとんど同じです。

1番の大きな違いは「店舗の窓口があるか」ということで、初心者や格安SIMに不安があるユーザーにはIIJmioの方がおすすめです。逆に、格安SIMの情報に詳しいユーザーなら、料金が安くて選択肢の多いDMM モバイルの方がおすすめかもしれません。

自分の使い方や格安SIMに関する情報量でどちらを選ぶかが変わってくると思います。

IIJmioをおすすめする理由のまとめ

最後にIIJmioをおすすめする理由を簡単にまとめてみます。

  1. 音声通話の料金も心配なし
  2. データ量の消費も調整しやすい
  3. 取り扱いの店舗が多い

以上の3点において、他の格安SIMと比べても見劣りしません。格安SIMでスマホお得道では、いろいろなユーザーさんにWebサイトを見てもらうことを前提に考えていますので、上のように大きなデメリットのないIIJmioが1番のおすすめ格安SIMとしています。

もし、この記事で紹介した個別の細かい特徴に魅力を感じた時は、IIJmioではなくて魅力を感じたサービスのある格安SIMを選んでも全然OKです。例えば、このサイトの管理人は安さに1番の魅力を感じたので、DMM モバイルを選んでいます。

このように、格安SIMの選び方には正解がありませんので、自分の使い方や優先したいサービスや特徴があれば、その格安SIMを選ぶことが自分にとっての正解となります。

この記事では、格安SIMを選ぶ切り口として、IIJmioを軸にいろいろな格安SIMとを比較してきました。格安SIM選びに迷っている方や、格安SIMの乗り換えを考えている人に何かしらのヒントとなれば幸いです。

最後に、IIJmioの魅力をもうひとつ紹介してこの記事を終わりたいと思います。

IIJmioは高い技術力と信頼性がある

IIJmioはこの記事で紹介したDMM モバイルのように、他の格安SIMへMVNEとして通信回線やノウハウを提供しています。

DMM モバイル以外でIIJmioがMVNEとして通信回線提供しているのが、BIC SIMやイオンモバイルです。その他にも、最近のニュースとして、U-mobileがIIJmioの技術を利用して高品質な回線をウリとしてU-mobile PREMIUMというプランを打ち出しました。

このように、IIJmioはユーザーだけでなく、格安SIMの業界内でもその高い技術力と信頼性のある通信回線のノウハウが認められています。技術力や信頼性はなかなか数値化しにくいところですが、IIJmioはこのような事実に基づいて安心・信頼できる格安SIMと考えられます。

もし格安SIM選びで迷ってしまったときは、IIJmioは間違いはなくおすすめできる格安SIMだと思います。

IIJmio

IIJmio

格安SIMならIIJmio! 高い技術と実績でユーザーの満足度が高い格安SIMです。

月額料金

データSIM900円~

通話SIM1600円~

データ容量3GB・6GB・10GB
回線docomo
  • 初心者
    安心
  • 店舗販売
  • 通話半額
  • 自宅で
    即日開通
  • データ
    繰り越し
  • 高速通信
    ON/OFF
  • 通信制限
    なし
  • シェア
    プラン
  • WiFi
    スポット
  • 使い放題
  • 容量追加
  • ポイント
    サービス
  • 5分かけ放題

IIJmioのここがおすすめポイント

  • docomo回線とau回線のどちらも選べます。格安SIMのオールラウンダーです。
  • 通話半額『みおふぉん』や5分かけ放題サービスもスタートしました。
  • シンプルな料金体系やユーザーの多さや満足度の高い初心者にもおすすめの格安SIMです。

IIJmioのユーザー評価やレビュー

総合評価 4.0

料金4.2

通信4.4

通話3.6

サポート3.8

満足度4.2

女性

IIJmio 女性 30代

料金4

通信4

通話3

サポート4

満足度4

安さが一番の魅力です。安いのにスピードは早いですし、音声も綺麗です。もう少し音声の通話料金を格安にしてもらえたらさらに嬉しいです。みおふぉんで1分20円ですので、結構通話料金がかさんでしまいます。でもスカイプやラインで通話すればよいのでそこまで大きな問題にはなっていません。

男性

IIJmio 男性 20代

料金3

通信5

通話4

サポート4

満足度4

格安SIMのメリット、それはSIMフリーでSIMサイズが合えばどんなスマホにも使えることと3大キャリアでは実現できない値段と2年縛りなどがないところです。ただ、SIMフリースマホは安い物だとスペックが低かったりするのでできることならdocomoのスマホかSIMフリーのiPhoneを用意したほうがいいのかなと思います。ちなみになぜdocomoのスマホかというのは現状格安SIMはdocomoの回線を間借りしているのでdocomoのスマホならなにもせず使いまわせるためです。

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