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mineoの評価や比較、みんなの評判をまとめました

mineo

docomoとau回線を選べる唯一の格安SIM! ケイ・オプティコムが運営するので安心です。

月額料金

データSIM700円~

通話SIM1400円~

データ容量0.5GB・1GB・3GB・5GB・10GB
回線docomo/au
  • 初心者
    安心
  • 店舗販売
  • 通話半額
  • 自宅で
    即日開通
  • データ
    繰り越し
  • 高速通信
    ON/OFF
  • 通信制限
    なし
  • シェア
    プラン
  • WiFi
    スポット
  • 使い放題
  • 容量追加
  • ポイント
    サービス
  • 5分かけ放題

mineoのここがおすすめポイント

  • docomo回線とau回線を提供する日本で唯一の格安SIMです。
  • パケットギフトやフリータンクを利用すれば、友達やユーザー同士でデータ容量を分け合えます。
  • au端末のユーザーにとっては、数少ないau回線の選べる格安SIMです。

mineoの特徴

mineoの1番の特徴はdocomo回線とau回線どちらでも対応できるプランを持っていることです。日本の中でも格安SIMはたくさんありますが、このマルチキャリアにに対応しているのはmineoだけとなっています。

mineoのマルチキャリア

マルチキャリアのメリットはdocomoやauの大手キャリアと契約していたユーザーが、新しい端末を購入せずに格安SIMへ移行できることです(残念ながらSoftBankは対応していません)。例えば、auで契約していた端末はauのSIMロックがかかっていますので、au系の回線でしかその端末は使えません。仮にdocomo回線の格安SIMのプランやサービスが気に入っていても、そのままのau端末では使えませんので、新しくSIMフリーやdocomoの端末を購入しないと格安SIMへ移行できないのです。

ところが、マルチキャリアのmineoならdocomoとau回線のどちらにも対応できますので、いずれのキャリアと契約していてもmineoなら乗り換えを気にしなくても大丈夫です。これがdocomo回線だけの格安SIMと違うmineoならではのマルチキャリアのメリットです。

SIMロックとは

SIMロックとは、契約したキャリアが端末に自社のロックをかけることで、他社でその端末を利用できなくする手段です。ユーザーのキャリア移行を阻害するとして、2015年5月以降に契約した端末は、SIMロック解除の依頼があれば対応するように義務付けられました。SIMロック解除した端末はSIMフリー端末として、いずれのキャリアでも利用できるようになります。

mineoの他の特徴的な点はデータ(パケット)を共有したりプレゼントする仕組みです。余ったデータ容量を翌月に繰り越せるのはもちろんですが、家族だけでなく友人などにもシェアしたりプレゼントできる仕組みがあります。

パケットギフト

上はパケットを家族や友人に分ける『パケットギフト』を表していますが、その他にも『パケットシェア』や『フリータンク』など、mineoはデータ容量のシェアやプレゼントなどの仕組みをたくさん用意しています。各サービスは後ほど説明しますが、「データ容量をみんなでシェアする」という考え方がmineoと他の格安SIMとの違いになっています。

この考え方は『Fun with Fans!』ということで、mineoが2016年になって他の格安SIMとの差別化を表明したときコンセプトがベースとなっています。その当時の記事がこちらになりますので、興味がある方はチェックしてみてください。

以上のように、mineoは『マルチキャリア(docomo + au)』と『楽しい』が軸となる格安SIMとなっています。

mineoのユーザー評価やレビュー

総合評価 4.4

料金4.8

通信4.3

通話4.2

サポート4.2

満足度4.5

男性

mineo 男性 30代

料金5

通信5

通話5

サポート3

満足度5

データ通信用のサブ機に格安SIMを利用していますが、通信速度・安定感ともに大手通信業者に引けをとらないですね。唯一の欠点といえばキャリアメールを使えないところですが、そこはメイン機を使えばいいだけなのでサブ機として利用する分には全く困りません。

男性

mineo 男性 30代

料金5

通信4

通話4

サポート5

満足度5

やはり、何といっても料金が安いことにあります。大手キャリアを使用してきたときから比べて、半額以下の価格で利用できており、またその安さにも関わらず、使用上の不都合はほとんど感じません。本当に格安SIMに移行してよかったです。

男性

mineo 男性 30代

料金5

通信5

通話-

サポート5

満足度5

毎月データ容量を超え通信制限がかかっていたため、お試しで3GBを契約しましたが、今のところ不自由な所はありません。現在使っているスマホの2年契約がもう少しで終わるので、音声通話付きの契約も検討しています。最初は格安SIMに対していい印象はなかったけど、もっと早く契約をすれば良かったなと後悔しています。

女性

mineo 女性 20代

料金5

通信4

通話4

サポート4

満足度4

格安SIMを利用する前の月の携帯代を比べると、前の携帯代が本当にもったいなく思います。大手3社の携帯料金に慣れてしまっていたため、それが当たり前と思っていましたが、格安SIMの存在を知って本当に毎月の携帯代が安くなったのでこの上なく嬉しく思っています。同じ内容のサービスで更にデータ容量も以前より多く設定できるため、その時の状況に応じてデータ容量も変更できるし、余ったら翌月に繰り越せる。家族で分け合える。どれも満足なサービスがついていて本当に変えて良かっと思っています。ただ実店舗があまりないため、故障時等には郵送でのやりとりになるとのことでタイムラグができてしまう点が不安です。

女性

mineo 女性 30代

料金5

通信4

通話4

サポート4

満足度4

AU回線を利用できる会社からmineoを選びました。申込手続きはネット上で済ませられ便利でした。分からない部分はサポートにセンターに問合せたところ、親切に説明していただけて良かったです。電話が繋がりにくいということもなくスムーズでした。ただ新規購入時に、Amazonの通販でお得なパックが購入できることを知らなかったので少し残念でした。それでも料金設定にはとても満足しています。

男性

mineo 男性 40代

料金4

通信4

通話4

サポート4

満足度4

データー容量の節約機能があるので、まめにオンオフすればデーターの少ない契約プランでもかなり使える。また数少ないAU機種に対応しているMVNO。ユーザーのコミュニティが充実しているのも格安SIMの初心者向け。


mineoのプラン一覧

プラン名 データSIM 通話SIM 月額料金 データ容量 最大通信速度
auプラン500MB o   700円 0.5GB 225.0Mbps
auプラン1GB o   800円 1.0GB 225.0Mbps
auプラン3GB o   900円 3.0GB 225.0Mbps
auプラン5GB o   1580円 5.0GB 225.0Mbps
auプラン10GB o   2520円 10.0GB 225.0Mbps
auプラン500MB   o 1310円 0.5GB 225.0Mbps
auプラン1GB   o 1410円 1.0GB 225.0Mbps
auプラン3GB   o 1510円 3.0GB 225.0Mbps
auプラン5GB   o 2190円 5.0GB 225.0Mbps
auプラン10GB   o 3130円 10.0GB 225.0Mbps
ドコモプラン500MB o   700円 0.5GB 225.0Mbps
ドコモプラン1GB o   800円 1.0GB 225.0Mbps
ドコモプラン3GB o   900円 3.0GB 225.0Mbps
ドコモプラン5GB o   1580円 5.0GB 225.0Mbps
ドコモプラン10GB o   2520円 10.0GB 225.0Mbps
ドコモプラン500MB   o 1400円 0.5GB 225.0Mbps
ドコモプラン1GB   o 1500円 1.0GB 225.0Mbps
ドコモプラン3GB   o 1600円 3.0GB 225.0Mbps
ドコモプラン5GB   o 2280円 5.0GB 225.0Mbps
ドコモプラン10GB   o 3220円 10.0GB 225.0Mbps

mineoのプランの特徴はdocomo回線とau回線それぞれにプランがあることです。1つの契約でdocomoもしくはauいずれかの1つのプランと契約することになりますので、お手持ちの端末に合わせてdocomo回線かau回線を選ぶことになります。

上の表を見ていただくとわかりますが、データプランは同じですが、通話付のプランではdocomoプランよりもauプランの方が若干安くなっています。さらに、上の表にはありませんがSMS付きプランでは、auは+αの料金がかからないのに対して、docomoはSMS付きのプランには+120円の月額料金が加算されます。料金だけで比較すると、auプランの方が少し安いのが特徴です。

1つ注意しておきたいのは、「SIMフリー端末で安いからau」というのも選択としてはアリですが、docomo回線とau回線では使用する周波数の違いから端末が対応していなかったり、通信速度なども差がありますので、こだわりがあるユーザーはチェックしてみてください。

ちなみに、2016年の春ごろの通信速度については、記事を書きましたので参考にしていただければと思います。

結果だけを紹介すると

  • mineo(au) 4.3Mbps
  • mineo(docomo) 2.4Mbps

となっていて、通信速度でもau回線の方が良好な結果となっています。

データ容量に10GBが新しく追加されました

最近になってデータ容量の一番大きいプランに10GBが追加されました。一般ユーザーの50%は3GB以下という調査がありますが、一部のヘビーユーザーでは大手キャリアの7GBでも足りない状況が発生していますので、そういったヘビーユーザーでも対応できるように10GBのプランも追加されることとなりました。

それ以外にも0.5GB、1GB、3GB、5GB、10GBと、ライトユーザーからヘビーユーザーまで対応できるラインアップもmineoの特徴です。データ容量の繰り越しはもちろんできますが、「自分の使い方にプランの容量が合わないな」と思ったときは、毎月データ容量のプラン変更が対応可能です。

mineoのその他の特徴

mineoの『マルチキャリア』以外の特徴と、先ほど紹介した『パケットシェア』についてもう少し掘り下げて紹介します。

ユーザーの楽しさを第一に『Fun with Fans!』のコンセプト

mineoは格安SIMの新しい方向性として、独自に『Fun with Fans!』というコンセプトを打ち出しています。

上は新しいコンセプトが発表された当時の記事ですが、ここではその内容を簡単に紹介していきます。

パケットシェアやパケットギフト

パケットシェアとパケットギフト

パケットシェアは家族観でのデータ容量を分け合える仕組みです。対象となるのはその月の繰り越したで余ったデータ容量で、その余ったデータ容量を家族間で翌月にシェアできるシステムとなっています。申し込みが必要ですが、家族でmineoに加入するときは上手に活用できる場面もあるかもしれません。

パケットギフトは右の図のように、友達などにもパケットを送ったりもらったりできる仕組みです。自分がデータ容量を使い切れなかったときに友達や知り合いにデータをプレゼントしたり、逆にデータ容量が余っている友達からデータ容量をもらったりできます。

フリータンクとチップ

フリータンクとチップ

さらにmineoではデータ容量(パケット)のやりとりを、家族や友達以外のmineoユーザー同士でシェアする仕組みを作っています。その1つがフリータンクです。フリータンクとは、mineoユーザーそれぞれが自分の余ったデータ容量を共有するためのパケット貯蔵庫のことです。データ容量が余ったユーザーはフリータンクにデータ容量をあげることができますし、逆にデータ容量が不足したユーザーはフリータンクからデータ容量をもらうことができます。

フリータンクのコメント

上のように、mineoユーザー同士でパケットをシェアしながら助け合う仕組みができていて、他の格安SIMにはない特徴となっています。

mineoのSNS的なコミュニティ『マイネ王』という場で、お互いが情報交換できたり質問や回答などがあると、データ容量としてチップを交換できる取り組みも行われています。

パケットギフトやフリータンクといったユーザー同士が助け合ったり、お互いで情報共有やコミニティを作ることで「新しい価値や楽しさを作っていこう」というのがmineoの特徴です。そして、この取り組みこそがmineoの新しいコンセプトの『Fun with Fans!』となっています。

通話が安くなるLaLa Call

mineoには通話量が通常の電話回線よりも安いLaLa Callがあります。これはIP電話の技術を利用して、050から始まる電話番号をもらって通話できるサービスです。格安SIMは通常20円/30秒と通話料が割高ですが、LaLa Callは携帯電話への通話は18円/1分、一般電話は8円/3分と安い料金で通話ができます。

ただし、LaLa CallはIP電話を利用しますので、通常の電話回線よりも通話品質(声の聞こえ方や回線の安定性)が低くなる点は気を付けたいポイントです。

自宅でも即日開通

最近は対応する格安SIMも増えてきましたが、自宅からWeb経由で申し込んでも即日開通に対応するようになったのは、mineoが最初になります。自宅で即日開通する流れは下のようになります。

◎自宅で即日開通
web申し込み → sim発送 → sim到着 → mineoへ連絡 → 開通

◎昔の流れ
web申し込み → 開通手続き → sim発送 → sim到着(利用可能)
(開通手続き~sim到着までの2,3日スマホが使えない)=>空白期間 

自宅で即日開通する仕組みは、mineoにwebから申し込みをすると先にsimカードが自宅に届き、simカードが届いてからmineoへ開通手続きをします。この方法によって、それ以前では開通手続きからsim到着までの2,3日の間スマホが使えない空白期間がありました。

この空白期間をなくす仕組みを最初に導入したのがmineoで、これで近くにお店がなかったり営業時間にお店に行けないユーザーでも、自宅から即日開通できるような環境が整いました。

通話定額のオプションプラン(通話定額30/60)が登場しました(2016年6月2日追記)

mineoの通話定額

mineoの音声通話に通話定額のオプションが登場しました(上の図はクリックで拡大します)。

30分の通話分が定額となる通話定額と、60分の通話が定額となる通話定額60です。それぞれのオプション料金は次のようになります。

通話定額 オプション料金 定額の通話時間 オプションなしの料金 お得分
通話定額30 840円 30分 1,200円 最大360円
通話定額60 1,680円 30分 2,400円 最大720円

mineo自身の調査の結果「5分かけ放題」よりもよりユーザーに喜ばれると考えての通話定額となりました。電話回線を利用するので、上で紹介したLaLa Callより通話品質良く格安SIMでも通話がしたいユーザー用のオプションとなります。

1点注意ポイントですが、後のmineoの欠点のところでも触れますが、上のオプションを使っても通話半額サービスよりも割高となる点です。通常20円/30秒という通話料金なのですが、他社の通話半額プランを利用するとmineoの通話定額よりも安く通話が利用できる点は知っておきたいポイントです。

優先通信オプションの「プレミアムコース」を導入

優先通信オプションのプレミアムコース

こちらはまだ試験運用段階ですが(2016年6月時点)、優先通信オプションの『プレミアムコース』というのを実験的に導入します。

このプレミアムコースとは、通常のユーザーとは別にプレミアムコースのユーザー専用に通信帯域を確保し、より快適な通信環境を提供するサービスです。
こちらはまだトライアル版ということで、正式なサービスではありませんが、まずは無料トライアルということで、次の2回にわたって希望ユーザーを募集します。

  1. 第1弾応募期間 2016年6月1日~2016年6月13日
  2. 第2弾応募期間 2016年7月1日~2016年7月13日

docomoプランとauプランのそれぞれ100名が限定となっていますので、興味のあるユーザーは下記のページからチェックしてみてください。

プレミアムコースに関しては、トライアルのユーザーに使い勝手や料金などの意見をもらいながら進めるということで、現時点では具体的な仕様やオプション料金、正式なリリース時期などは不明となっています。

mineoのここがイマイチ

mineoのイマイチな点も挙げておきたいと思います。

通話割引がない

音声通話の安いサービスとしてLaLa Callがありますが、これはIP電話を利用したサービスなので、通常の電話回線よりも音質が下がります。

最近ではIIJmioの『みおふぉん』や楽天モバイルの『楽天でんわ』などの通話料が半額となるサービスが出てきています。これらは通常の電話回線を利用するので、音質が下がりません。mineoで通常の通話回線を利用する時は20円/30秒かかりますので、先ほどの通話料が半額となるサービスと比較すると通話料金が高くなってしまいます。

2016年6月から通話料金が定額となる通話定額30/60のオプションが登場しました。これを利用することで、それぞれ30分/60分の通話時間分の料金が定額でお得になるオプションです。電話回線を利用しますので、LaLa Callと違って通話品質は落ちませんが、他社の通話料半額サービスと比較すると割高で見劣りします。

例えば、通話を30分した場合、通話定額30オプションの場合は840円、オプションを利用しなければ1,200円となってmineoで考えると通話定額オプションがお得です。ところが、他社で通話半額を利用して30分通話した場合は、通話料金が600円となって、mineoの通話定額オプションよりも安くなります。さらに、定額オプションの場合は、仮に5分しか通話しなくても定額料金となってしまいますが、通話半額のサービスなら5分の分だけ料金が加算されますので、この点を考えても、他社の通話料半額サービスの方がお得で使い勝手がよくなります。

mineoのまとめ

mineoの1番の特徴はdocomo回線とau回線をカバーするマルチキャリアに対応できる点です。特に、au回線を扱う格安SIMが少ないので、mineoは選択肢の最初の候補となると思います。

また、パケットシェアやフリータンクといった「データ容量をユーザー間でシェアする仕組み」は他の格安SIMには無い大きなポイントです。mineoのコンセプトの『ユーザーが楽しくなる』というのがありますので、ユーザー同士でデータ容量や情報を共有して「みんなでつながって楽しくいきましょう」という想いが伝わってきます。この考え方に共感できるユーザーにはmineoが一番おすすめできると思います。

これは参考情報ですが「mineoのau回線は通信速度の結果が良好」というデータが出ています(2016年通信速度データ)。通信速度を気にするユーザーは一度チェックしてみるといいかもしれません。

mineoはdocomoやau、そして初心者など幅広いユーザーが利用できる格安SIMになっています。特にmineoの『楽しい』というコンセプトに共感できるユーザーにはうってつけの格安SIMだと思います。

mineo

docomoとau回線を選べる唯一の格安SIM! ケイ・オプティコムが運営するので安心です。

公式ページはこちら

最後にちょっとしたmineoのこぼれ話を紹介して終わりたいと思います。

mineoこぼれ話

mineoはもともとau回線のみを提供する格安SIMでした。ところが、iPhone用のiOS8が登場した時に事件が起こりました。当時mineoはau版のiPhoneの受け皿としてユーザーを獲得していたのですが、iOS8でなんとそのiPhoneが使えなくなってしまいました。

iOS8にアップデートしたユーザーは、iPhoneが使えなくなってしまい阿鼻叫喚の事件となったのです。当然、ユーザーが離れていくきっかけとなり、mineoの存在意義を問われる出来事になってしまいます。

それを重くみたmineoは対応する措置として、docomo回線もサービス提供することを決定します(au回線だけではiPhoneユーザーが獲得できないため)。こうして日本で初めてとなるマルチキャリアが誕生したのです。最初からマルチキャリアを狙っていたのではなく、実は屋台骨を揺らがす事件がきっかけだったのです。

上のこぼれ話にはさらに続きがあって、iOS8にするとiPhoneが使えなくなる原因をつきとめたのはIIJmioの技術者ブログの情報公開がきっかけでした。

APN構成プロファイルの設定を変更することで、実はこの問題が解決できたのです。これをきっかけにして、今ではau回線のiOS8以降でもiPhoneが普通に使えるようになりました。IIJmioってやっぱり技術力はすごいですね。

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